2008.07.03 Thursday
食品の安全性
又産地偽装問題で中国産うなぎが問題になっています。発ガン性のあるマラカイトグリーンとその代謝物質が含まれていたとの報道がありました。
私はワインを通信販売で購入していますが、6月28日にボルドーの赤ワインを開けましたが、グラスに注いでにおいを嗅いでみますと化学臭がします。
これは絶対有害な添加物が入っていると私は思い込みましたので、保険所で検査をしてもらおうと思いそのまま口をつけずにコルクのふたをしました。
月曜日の6月30日に保険所にそのワインを持って行きましたが、2日経っていましたのであのきつかった化学臭が消えていました。
保険所では健康被害が出ていないし、この程度の苦情では検査できないと言われました。私もモンスタークレーマーではありませんので、簡単には検査してもらえないのだと思い保険所を後にしました。
実は以前にも似たような化学臭がありましてそのときはB社に直接苦情の電話をしました。そのときの答えは確かに製品の保存状態が悪くて変質していましたので、代わりのワインを送らせてもらいますということでした。
私はこの答えに納得していなかったのです。
だから今回は保険所で検査してもらおうと思ったのでしたが、保険所も人手もいるし、お金もかかるしいちいちこの程度の苦情は相手できないのですね。
保険所から帰りB社にワインの苦情を伝えましたが、今度の担当者はワインにはセメダインのような化学臭のするものもありますので、1日おくかディキャンタして飲んでくださいということでしたが、あの匂いを嗅いだものしか分からないのではないかと思いましたので、担当者にも同じワインをあけて感想を聞かしてくださいということでクレームを終わりにしましたが、3日たっても返事がありませんので、B社から今後一切ワインは購入しないと硬く決意しているところです。
私はやはりモンスター、クレーマー=やかましい奴なんでしょうか?
私はワインを通信販売で購入していますが、6月28日にボルドーの赤ワインを開けましたが、グラスに注いでにおいを嗅いでみますと化学臭がします。
これは絶対有害な添加物が入っていると私は思い込みましたので、保険所で検査をしてもらおうと思いそのまま口をつけずにコルクのふたをしました。
月曜日の6月30日に保険所にそのワインを持って行きましたが、2日経っていましたのであのきつかった化学臭が消えていました。
保険所では健康被害が出ていないし、この程度の苦情では検査できないと言われました。私もモンスタークレーマーではありませんので、簡単には検査してもらえないのだと思い保険所を後にしました。
実は以前にも似たような化学臭がありましてそのときはB社に直接苦情の電話をしました。そのときの答えは確かに製品の保存状態が悪くて変質していましたので、代わりのワインを送らせてもらいますということでした。
私はこの答えに納得していなかったのです。
だから今回は保険所で検査してもらおうと思ったのでしたが、保険所も人手もいるし、お金もかかるしいちいちこの程度の苦情は相手できないのですね。
保険所から帰りB社にワインの苦情を伝えましたが、今度の担当者はワインにはセメダインのような化学臭のするものもありますので、1日おくかディキャンタして飲んでくださいということでしたが、あの匂いを嗅いだものしか分からないのではないかと思いましたので、担当者にも同じワインをあけて感想を聞かしてくださいということでクレームを終わりにしましたが、3日たっても返事がありませんので、B社から今後一切ワインは購入しないと硬く決意しているところです。
私はやはりモンスター、クレーマー=やかましい奴なんでしょうか?
実験前です。
3日後です。
10日後です。
21日後です。(7月1日追加)

南中の花壇の花
